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バルトーク 弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽 ~新ペンタゴン日月抄~
今日はきったないチャートからご覧いただきます。

手書き東京金ペンタゴン(6月18日)
          《手書き東京金ペンタゴン(6月18日) 》

いつもチャートソフトで見たり、そのチャートに自分で書いたりするんですが、
当ブログの古い読者の方はご存知でしょうが、

手書きやチャートソフトだとどうしても正三角形にならなかったりするのです。

と、言う事で、

最近はココで「ピタゴラス定規」という物を売っておりまして、

チャートにこれを当てて線を引き、それに手書きでローソク足を加えたりしたりしております。

上記のチャートは起点を4月20日ではなく、あえて28日から始めてみました。

終値は両日とも2,783円ですんでね。


この定規はペンタゴンそのものを大きくする事は出来ないんですが、

使ってみて、A4ないしB4にプリントアウトしたチャートであれば結構符合します。

この定規を使うときは「正確さ」という物をハナっから切り捨てます。

大切なのは、

しっくり来るか来ないか

もっと言えば、


美しいか美しくないか


という 感性の世界 です(笑)。



何が美しいか否かは人それぞれですので、

100人100通りでもいいと思うんですが、

基本ルールというのはあるわけでして・・・。


長くなるので今は書きません。


画像に戻りましょう。

蛍光オレンジの星が見えますよね。

価格は現在この星の中に入ろうとして入らないあたりに位置しています。

この星のことを私は

ペンタゴン内 ペンタゴン内 ペンタゴン 

と呼んでいるんですが、


基本原則としてペンタゴンチャートというのは、

価格が正五角形(ペンタゴン)の中心に吸い込まれたり弾かれたりする

という性質なので、

これはもう

吸い込まれまくり

という状態と解釈できます。

さて、ココからです。

中心の中心に価格が入っているのですから、

次の動きは非常に重要になります。

わたしはこのペンタゴンチャート、

ペンタゴン内ペンタゴン内ペンタゴンにチョコッとかすって

ペンタゴン内ペンタゴンの内部の中で弾かれて上に行く


と読みました。


とはいえ、交点の位置や他の分析と照らし合わせると

明日と月曜日はドキドキすると思いますがね。

もし資金と肝っ玉にゆとりがあるなら

明日以降の安い場面は押し目買いポイントとしてはお勧めかなあ

と思いまかりこした次第です。


以上、書きたい事は書きました。

おなかが減りましたで帰ります。




あしたはオモテ稼業が忙しいんで多分更新しません。

書きっぱなしのまま、

それでは皆様ごきげんやう。



よい週末を。









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